食品ロス削減、インフラ老朽化への受け皿として期待のバイオガス発電。事業化と収益のポイントは?(2月19日開講) 受信トレイ x

食品残さを活用したバイオガス事業を中心に、

■『バイオガス』の事業化に必要なチェックポイント
今から事業参入する余地はあるのか?
採算は会うのか?
モノの入り口と出口はどうするのか?
どのような設備を入れるのか?

■市場動向はどのようになっているのか
■食品廃棄物向け小規模バイオガスプラントのケーススタディの的確なデューデリジェンスをするための視点
■事業立上げ経験者による直面した現実と今後の展望
■なぜこの事業に着目したのか
などを実例を交えて解説します。

【講演者】
株式会社 アーセック
代表取締役 パートナー
三嶋 大介 氏

株式会社佐野環境都市計画事務所
岸本 悦也 氏

≪セミナー概要≫

環境ビジネス 事業開発セミナー 
安定収益を確保する『バイオガス発電』の事業戦略の立て方

【詳細はこちらから】

■詳細URL:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=435

■日時:2020年2月19日(火)13:30~16:30
■場所:東京都新宿区大久保3丁目8-2  住友不動産新宿ガーデンタワー1階

■受講料
環境ビジネス有料会員:20,900円(税込)
一般:27,500円(税込)