「Bio Japan 2020」出展のお知らせ

横浜で開催される「Bio Japan 2020」に出展し、来場された企業関係者の方に対して、兵庫県内企業とのビジネスマッチングのご紹介、工場新設・オフィス開設等のご相談に応じます。
⇒ https://www.ics-expo.jp/biojapan/
○日時
10月14日(水)~10月16日(金)10時00分~17時00分
○場所
パシフィコ横浜
○問い合わせ先
ひょうご・神戸投資サポートセンター
TEL:078-271-8400

「第9回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふく    しま2020)出展者募集中!!

今年で9回目となる「ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま)」
は、再生可能エネルギーに関する最新の技術・製品が一堂に会する東北地方では最大
規模の展示会です。
 今年のREIFふくしまは、新型コロナの悪影響をはね返すため、展示会・プレゼン
テーションの場に加え、風力、水素、スマコミ、バイオマス分野のビジネス商談会や
セミナー、産総研FREAによる再エネセミナー、福島県再生可能エネルギー推進セン
ター主催のセミナーなどの様々な企画を盛り込み、さらには、2019年のノーベル化学賞
を受賞された吉野彰先生をお招きして、特別講演を開催いたします
  新型コロナウイルス感染拡大対策に万全を期して、出展者の皆様の経済的リスクをで
きる限り抑制して開催することとしています。
 8月31日まで出展のお申込みを受け付けていますので、会員の皆様方の積極的な
ご出展を心からお待ちしております。
 なお、開催に当たっては、様々な広報ツールを通して、出展企業の情報を広く発信して
まいりますので、お早めにお申し込みください。

◆ 第9回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2020)
 〇 会期:令和2年10月28日(水)~29日(木)午前10時~午後5時 
 〇 場所:福島県産業交流館(ビックパレットふくしま 郡山市南2丁目52)
 〇 出展対象企業等:
   ・再生可能エネルギー・省エネルギー産業分野の企業
   ・再生可能エネルギー関連産業に参入・展開を目指す企業
   ・再生可能エネルギー関連の研究開発を行っている大学・研究機関、支援機関
   ・再生可能エネルギー関連のものづくり企業   など
 〇 出展者募集期間:令和2年8月31日(月)まで
 〇 詳しい出展募集内容や申込については、REIF公式ホームページをご覧ください。
     REIF公式ホームページ:http://reif-fukushima.jp/

環境ビジネスフォーラム「企業・自治体での再エネ活用―気候変動と 温暖化対策、主体的な取り組みの方法」を開催します。 日程:5月15日(金) 11:00~16:30 場所:オンライン開催

日程:5月15日(金) 11:00~16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=458

 お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
 画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しております。

このようなお考えやお仕事に役立ちます。
「新型コロナ対策の補正予算『生産拠点国内回帰への脱炭素支援』を押さえたい」
「エネルギーコストを削減したい。そのために再エネは活用できないか」
「工場・ビル・施設において省エネや再エネ活用、環境対策を担っている」
「自治体SDGsとして何ができるか具体的に検討したい」
「地域資源の有効活用を考えたい」
「地域エネルギー政策の最新動向を掴みたい」 など
詳細こちら:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=458

下記のコンテンツを予定しています。
・気候変動の現状と社会変化、イノベーション
・第一三共グループの環境経営―サステナビリティ推進による企業価値の向上
・Zero Carbon Yokohama―2050の脱炭素化実現とSDGs未来都市へのチャレンジ
・脱炭素への目標設定とビジネス推進

環境ビジネスフォーラム:企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策、
主体的な取り組みの方法
日程:5月15日(金) 11:00~16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=458
 お申込みの方にオンライン参加の手順を別途ご案内致します。
 画質、音質がクリアで、利用が簡単なシステムをご用意しております。

環境ビジネスフォーラム 「企業・自治体での再エネ活用―気候変動と温暖化対策、主体的な取り組みの方法」

このようなお考えやお仕事に役立ちます。
「環境経営に役立つ情報を集めたい」
「工場・ビル・施設において省エネや再エネ活用、環境対策を担っている」
「自治体SDGsとして何ができるか具体的に検討したい」
「地域資源の有効活用を考えたい」
「再生可能エネルギーを有効に活用したい」 など
詳細こちら:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=458

工場・ビル・施設のエネルギー効率化をテーマに世界動向、政策などを詳解

環境ビジネスでは3月13日に、オンラインにて環境ビジネスフォーラム
「工場・施設のエネルギー効率化ー省エネ政策と再エネの有効活用」を開催します。
日程:3月13日(金) 11:00~16:30 場所:オンライン開催
詳細こちら:
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_248821_--_12712_--_1

新型コロナ対策で一転、政府のイベント中止要請で東京ビッグサイトの展示会は困惑 Yahoo!ニュース 2月26日、安倍晋三首相は一転して今後2週間のイベントの中止や延期、規模縮小を要請する方針を示した。政府が25日に発表した新型コロナウイルス感染症の

新型コロナ対策で一転、政府のイベント中止要請で東京ビッグサイトの展示会は困惑
2月26日、安倍晋三首相は一転して今後2週間のイベントの中止や延期、規模縮小を要請する方針を示した。政府が25日に発表した新型コロナウイルス感染症の 

【1月30日(木)開催】廃プラ・バイオマス補助金活用セミナーのご案内  当協会の賛助会員でもある「株式

セミナー概要】
 日   時   2020年1月30日(木)14:00~16:30
 メイン会場   東京
 TV会議中継会場 北海道、仙台、金沢、名古屋、大阪、広島、福岡
 
【プログラム】
 第1部 <環境省予算の補助金概要>
     講師:株式会社エネルギーソリューションジャパン
        代表取締役 田崎 剛史様
 第2部 <リサイクル機器での補助金採択ポイント>
        株式会社フジテックス マシナリーカンパニー
 

 定員各会場15名(抽選制) 参加費無料
 
 
*詳細とお申込みはこちらから>>>「廃プラ・バイオマス補助金活用セミナー」
 
*こちらのセミナーに関してのお問い合わせ下記にてお願いします。
 TEL:0120-81-2166 株式会社フジテックス

福島県再エネ研究会令和元年度第3回バイオマス分科会(木質バイオマス    施設視察ツアー)」開催迫る!!

バイオマスは再生可能エネルギーの中でも天候に左右されない安定的なベースエネ
ルギー源として期待を集めており、県内各地でもバイオマス関連の取組が活発に行わ
れています。
 来週19日に実施する視察ツアーでは、県内での木質バイオマス利活用促進の先駆け
となった大型木質バイオマス発電施設と、木材調達からチップ加工、発電や熱電併給
装置排熱の熱利用を行っている木質バイオマス施設(ペレット製造工場)を視察します。
 木質バイオマスの理解を深めるには、またとない機会です。
 多くの会員の皆様のご参加を心よりお待ちしております。 

◆ 日 時:令和2年2月19日(水)8:40~17:00
◆ 視察先・プログラム
   ① 株式会社エフオン白河大信発電所(白河市大信中新城字塩沢45-5)
        ※ 2006年に運転開始した大型バイオマス発電所の草分け的な存在
   ② 遠野興産株式会社岩石工場(いわき市遠野町滝字島廻49)
     ※ 2019年に完成した木質ペレットの日本最大級の新工場(年間3万t)
       700KWの熱電併給設備も有しています。
◆ 集合・解散場所・日時
  集合場所・時間  福島県ハイテクプラザ(8:30集合 17:00着予定)
           郡山駅西口(9:00集合、16:30着予定)
◆ 募集定員 30名(先着順、定員になり次第締切となります。)
◆ 申込み締切 令和2年2月14日(
◆ 参加費 4,000円(施設見学料・昼食代を含む。)
     昼食不要の方は3,000円 現地集合(遠野興産)の方は2,000円 
◆ お問い合わせ・お申し込み
  参加申込書(別添)をエネルギーエージェンシーふくしままでお送りください。 
  なお、再エネ研究会会員の皆様は、エネルギー・エージェンシーふくしまHPの
 再エネ研究会会員専用ページからも参加申込みができます。 
   電話 024-963-0121 FAX 024-963-0122 Email:e.a.fukushima@f-open.or.jp 

第9回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア2020 2020.10.28(水)・29(木)開催決定 再生可能エネルギー産業でビジネスに取り組まれる企業・団体の皆様に、 最新の技術・情報の発信、収集、商談・交流の場を提供します

第9回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア2020 2020.10.28(水)・29(木)開催決定

再生可能エネルギー産業でビジネスに取り組まれる企業・団体の皆様に、
最新の技術・情報の発信、収集、商談・交流の場を提供します

第5回 国際 バイオマス展 | 2020/2/26-28@東京ビッグサイト‎ ‎ 林野庁、レノバなどによるセミナーも併催。全200講演。計1,520社が出展。

K2020年2月27日(木) 12:3014:00

木質バイオマスの利活用をめぐる課題と将来展望

林野庁
木材利用課長長野 麻子

(株)レノバ
代表取締役社長 CEO木南 陽介

バイオマス展 特別講演監修:(一社)日本サステイナブルコミュニティ協会

同時通訳付 日/英

本講演は、各社のバイオマス事業をご紹介後、3名のパネルディスカッションとなります。
  • 受講無料/事前申込制
BM-S2020年2月28日(金) 15:0016:00

地域におけるサステイナビリティと地球環境
~バイオマス実装プロジェクトの推進~

パネリスト

シン・エナジー(株)
代表取締役社長乾 正博

大和ハウス工業(株)
環境部 部長小山 勝弘

(株)竹中工務店
木造・木質建築推進本部副部長宮崎 賢一

林野庁 事業成果報告セミナー運営:(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会

受講無料/事前申込制

受講希望の方は、講演開始時間までに直接セミナー会場へお越しください。
会場:南ホール2階 会議室B(南-B)<林野庁セミナー会場地図はこちら>

2月26日(水)開催

13:30

15:30
RIN-1第1弾 災害被害木の木質バイオマス燃料としての有効利用
災害被災木等実態調査
(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会

2月27日(木)開催

14:30

16:30
RIN-2第2弾 「地域内エコシステム」の構築に向けた技術開発
国産の家庭用ペレット・乾燥チップ併用ボイラ(30kW未満)の開発
ラブ・フォレスト(株)

小型木質ペレットガス化発電におけるスギ・ヒノキペレットの適用性向上に資する製造プロセスの開発・実証
シン・エナジー(株)

小型木質ボイラー及び木質ボイラーによる地域熱供給で利用可能な貯湯タンク式熱供給ユニットの開発
(株)森の仲間たち

ウッドバック等を活用した薪乾燥システムの開発
NPO法人九州バイオマスフォーラム

バークボイラによる簡易で安価なチップ乾燥システムの開発・展開
長崎県森林組合連合会

スターリングエンジン用バイオマス燃焼間接加熱炉の製作
ADMIEXCOエンジン設計(株)

2月28日(金)開催

12:30

14:30
RIN-3第3弾 木質バイオマス発電所向け燃料材の需給実態/木質バイオマス熱等面的供給実態
燃料材の需給動向把握調査
(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会

発電用木質バイオマス証明ガイドラインの運用実態調査
(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会

木質バイオマス熱等面的供給実態調査
(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会

中小型バイオマス発電 導入セミナー

受講無料

受講希望の方は、講演開始時間までに直接セミナー会場へお越しください。(事前申込みは不要)
会場:西ホール1階 展示会場内

2月26日(水)開催

10:30

11:30
BM-1 
木質バイオマスの熱利用について
(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会

専務理事藤江 達之
木質バイオマス熱利用の具体的導入事例とその事業性評価
(株)WBエナジー

代表取締役社長梶山 恵司
11:45

12:45
BM-2 
タクマのバイオマス発電設備の紹介と今後の取組み
(株)タクマ

エネルギー本部 プラント1部2課熊本 裕成
含水率20%WBの木質チップ乾燥技術
NPO法人 九州バイオマスフォーラム

理事長薬師堂 謙一
13:00

14:00
BM-3 
バイオガス事業の概況と課題
バイオガス事業推進協議会

事務局長岡庭 良安
メタン発酵消化液の肥料としての特徴と全国での利用事例について
(国研)農業・食品産業技術総合研究機構

農村工学研究部門 地域資源工学研究領域地域エネルギーユニット上級研究員中村 真人
14:15

15:15
BM-4 
大原鉄工所のバイオマス利活用技術の紹介
(株)大原鉄工所

営業本部 環境営業部長齋藤 忍
バイオマス原料を有効活用するための粉砕・乾燥技術
(株)奈良機械製作所

プロジェクトチームアルファ 部長永禮 三四郎
15:30

16:30
BM-5 
民間企業主導でのバイオマス熱・電気の自給によるSDGsへの取り組み動向と課題
(株)森のエネルギー研究所

取締役菅野 明芳
バイオマス産業都市の動向とエリアンサス等を活用した地域自立システム化の事業性評価及びハスクレイ吸着剤を活用した蓄熱システムについて
(一社)日本有機資源協会 事務局 主幹 土肥 哲哉/高砂熱学工業(株) 事業開発部 新規事業開発室 課長代理 元田 治

2月27日(木)開催

10:30

11:30
BM-6 
㈱ヴァイオスの作る小型バイオガス発電プラントと実践するSDGs
(株)ヴァイオス

新事業推進課 統括マネージャー村岡 英樹
バイオマスボイラーの国産普及タイプ商品化・モニターについて(仮)
ダンタニ・グリーンエナジー・ソリューションズ(同)

開発・営業責任者
11:45

12:45
BM-7 
水ingのメタン発酵技術のご紹介
水ingエンジニアリング(株)

バイオマス営業部 副参事大越 淳史
バイオガス事業を支えるラボテスト
(株)バイオガスラボ

代表取締役三崎 岳郎
14:15

15:15
BM-8 
世田谷区役所は、なぜ再生可能エネルギー100%を達成できたのか
ゼロワットパワー(株)

代表取締役佐藤 和彦
バイオマス利活用の熱技術(仮)
関西産業(株)

開発営業部轟 晃成
15:30

16:30
BM-9 
木質バイオマスの乾燥・保管に関する商材のご紹介
(株)日比谷アメニス

環境エネルギー部黒澤 真歩
森林とつくる暖かく豊かな暮らし -家庭用高性能薪ボイラーと貯湯タンクユニットの製品化とテスト販売-
(株)森の仲間たち

代表取締役森 大顕

2月28日(金)開催

10:30

11:30
BM-10 
下川町から見た木質バイオマスエネルギーの進め方と今後
下川町役場

高橋 祐二
木質バイオマス発電の実例と導入について
シン・エナジー(株)

電源開発グループ バイオマス部 副部長山元 悠太
11:45

12:45
BM-11 
バイオマス発電の取組みと事例紹介
ヤンマーエネルギーシステム(株)

ソリューション推進室 室長林 清史
小規模木質バイオマス発電の導入事例
フォレストエナジー(株)

代表取締役社長沼 真吾
13:00

14:00
BM-12 
ドイツ・2G社コージェネレーションシステム装置説明
(株)テクニス

大阪事業所取締役藤岡 克実
NASKEO環境サービス一覧~湿式・乾式のメタン発酵技術及びメタン発酵施設専用の機器提供に関して
NASKEO 環境 (株)

国際事業部 国際事業マネージャー  フェリックス・ポルチェ国際事業部 バイオガス機器&プロエスエンジニア  山本 修
14:15

15:15
BM-13 
欧州の第4世代地域熱供給とバイオマス熱利用
(特非)環境エネルギー政策研究所

理事・主席研究員松原 弘直

食品ロス削減、インフラ老朽化への受け皿として期待のバイオガス発電。事業化と収益のポイントは?(2月19日開講) 受信トレイ x

食品残さを活用したバイオガス事業を中心に、

■『バイオガス』の事業化に必要なチェックポイント
今から事業参入する余地はあるのか?
採算は会うのか?
モノの入り口と出口はどうするのか?
どのような設備を入れるのか?

■市場動向はどのようになっているのか
■食品廃棄物向け小規模バイオガスプラントのケーススタディの的確なデューデリジェンスをするための視点
■事業立上げ経験者による直面した現実と今後の展望
■なぜこの事業に着目したのか
などを実例を交えて解説します。

【講演者】
株式会社 アーセック
代表取締役 パートナー
三嶋 大介 氏

株式会社佐野環境都市計画事務所
岸本 悦也 氏

≪セミナー概要≫

環境ビジネス 事業開発セミナー 
安定収益を確保する『バイオガス発電』の事業戦略の立て方

【詳細はこちらから】

■詳細URL:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=435

■日時:2020年2月19日(火)13:30~16:30
■場所:東京都新宿区大久保3丁目8-2  住友不動産新宿ガーデンタワー1階

■受講料
環境ビジネス有料会員:20,900円(税込)
一般:27,500円(税込)

環境ビジネス 事業開発セミナー  安定収益を確保する『バイオガス発電』の事業戦略の立て方

2019年5月に食品ロス削減推進法が成立。
SDGsの観点からも食品ロスを減らす動きが活発になってきます
バイオガス発電は、食品廃棄物、下水汚泥、家畜ふん尿など有機性未利用資源を活用して発電です。

食品ロス削減は、ある一面では原料減にはなりますが、食品廃棄物のリサイクル手法のたい肥化の行き詰まりもあり、その受け皿として期待が高まっています。
また、自治体が所有する焼却炉や下水処理場の維持費の削減や老朽化に伴い、自治体が民間企業へ委託したり、公募をかけるなど、よりよい処理場運営をするためのインフラビジネスとしてバイオガス発電を利用するケースも出てきています。

【本セミナーでは・・・】
食品残さを活用したバイオガス事業を中心に、

■『バイオガス』の事業化に必要なチェックポイント
今から事業参入する余地はあるのか?
採算は会うのか?
モノの入り口と出口はどうするのか?
どのような設備を入れるのか?

■市場動向はどのようになっているのか
■食品廃棄物向け小規模バイオガスプラントのケーススタディの的確なデューデリジェンスをするための視点
■事業立上げ経験者による直面した現実と今後の展望
■なぜこの事業に着目したのか
などを実例を交えて解説します。

【講演者】
株式会社 アーセック
代表取締役 パートナー
三嶋 大介 氏

株式会社佐野環境都市計画事務所
岸本 悦也 氏

≪セミナー概要≫

環境ビジネス 事業開発セミナー 
安定収益を確保する『バイオガス発電』の事業戦略の立て方

【詳細はこちらから】

■詳細URL:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=435

■日時:2020年2月19日(火)13:30~16:30
■場所:東京都新宿区大久保3丁目8-2  住友不動産新宿ガーデンタワー1階

東京ガスの脱炭素社会に向けた取組みを紹介するセミナー、東京・南麻布で開催 エキサイトニュー

業界初、「ワタミの宅食」バイオマスプラ容器全国展開完了
今回の変更により1年で約1,600万食(約480t)分の容器のバイオマスプラスチック化を予定しています。全国でお届けするお弁当・お惣菜の容器が全て切り替わる ...
FacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
東京ガスの脱炭素社会に向けた取組みを紹介するセミナー、東京・南麻布で開催
また、太陽光発電・バイオマス発電・風力発電への取組みや、エンジニアリング分野での取組みについても、レクチャーを行う。セミナー終盤には、質疑応答や名刺 ...

東京ガス:国内再エネ事業展開の新たな取組み【JPIセミナー 2月18日 (火)開催】 All About NEWS

業界初、「ワタミの宅食」バイオマスプラ容器全国展開完了
九州、中国、四国エリアでのお弁当・お惣菜のお届けは合計で毎日約6万食です。今回の変更により1年で約1,600万食(約480t)分の容器のバイオマス ...
FacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
「ワタミの宅食」容器のリサイクルループ拡大
ワタミ株式会社(東京都大田区、以下ワタミ)は、日替わり夕食宅配を行う「ワタミの宅食」にて、2020年1月13日(月)から、バイオマスプラスチック容器を回収して ...
FacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
東京ガス:国内再エネ事業展開の新たな取組み【JPIセミナー 2月18日 (火)開催】
CO2ネット・ゼロへの挑戦 ~太陽光発電バイオマス発電 風力発電等~ ... 東京ガス:国内再エネ事業展開の新たな取組み~太陽光発電バイオマス発電 風力 

食品ロス削減、インフラ老朽化への受け皿として期待されるバイオガス発電の事業化と収益のポイントは?

2019年5月に食品ロス削減推進法が成立。
SDGsの観点からも食品ロスを減らす動きが活発になってきます
バイオガス発電は、食品廃棄物、下水汚泥、家畜ふん尿など有機性未利用資源を活用して発電です。

食品ロス削減は、ある一面では原料減にはなりますが、食品廃棄物のリサイクル手法のたい肥化の行き詰まりもあり、その受け皿として期待が高まっています。
また、自治体が所有する焼却炉や下水処理場の維持費の削減や老朽化に伴い、自治体が民間企業へ委託したり、公募をかけるなど、よりよい処理場運営をするためのインフラビジネスとしてバイオガス発電を利用するケースも出てきています。

期待がある一方で、設備投資が大きく、事業開始後の運用や住民同意など様々なハードルはありますが、しっかりとした事業戦略を練り、様々な関わり方で事業参画が可能になります。

【本セミナーでは・・・】
食品残さを活用したバイオガス事業を中心に、

■『バイオガス』の事業化に必要なチェックポイント
今から事業参入する余地はあるのか?
採算は会うのか?
モノの入り口と出口はどうするのか?
どのような設備を入れるのか?

■市場動向はどのようになっているのか
■食品廃棄物向け小規模バイオガスプラントのケーススタディの的確なデューデリジェンスをするための視点
■事業立上げ経験者による直面した現実と今後の展望
■なぜこの事業に着目したのか
などを実例を交えて解説します。

【講演者】
株式会社 アーセック
代表取締役 パートナー
三嶋 大介 氏

株式会社佐野環境都市計画事務所
岸本 悦也 氏

≪セミナー概要≫

環境ビジネス 事業開発セミナー 
安定収益を確保する『バイオガス発電』の事業戦略の立て方

【詳細はこちらから】

■詳細URL:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=435

■日時:2020年2月19日(火)13:30~16:30
■場所:東京都新宿区大久保3丁目8-2  住友不動産新宿ガーデンタワー1階

VOC排出抑制対策セミナーin大阪

本セミナーでは主に塗装、洗浄、印刷などの工程におけるVOC削減対策につい
て、初心者の方にもご理解いただけるよう、環境への影響と健康の両面に配慮
した対策や、企業における取組、労働安全衛生法の改正により義務付けされた
リスクアセスメント等について詳しく説明します。
 VOC排出抑制は大気汚染防止だけでなく、職場環境の改善や悪臭対策、コスト
削減等の効果がありますので、削減に向けた対策のきっかけとなる本セミナー
に是非ご参加ください。

▽日時
 令和2年1月29日(水)13:30~16:30(13:00受付開始)

▽会場
 阪急グランドビル26階 5・6号室
 (大阪市北区角田町8番47号)

▽定員
 100名(先着順・事前申込制)

▽内容
https://www.kansai.meti.go.jp/3-6kankyo/H31R1fy/VOC20200129.html

▽参加費
 無料(先着順)

▽申込方法
 チラシの裏面に必要事項を記入してE-mail、FAXのいずれかで
 お申込みください。
 (申込締切:令和2年1月24日(金))

▽チラシ
https://www.kansai.meti.go.jp/3-6kankyo/H31R1fy/VOC20200129/leaflet.pdf

農山漁村で再生可能エネルギーの活用を目指している方への勉強会

11月22日から27日にかけて全国5か所(秋田・福井・三重・鳥取・鹿児島)にて、
「農林漁業における再生可能エネルギー・マテリアルの活用方法に関する勉強会※」を開催します。

※本勉強会の詳細はこちらから
https://www.jmac.co.jp/column/items/energy_agri_sm2.pdf

再生可能エネルギーの導入を通じた農山漁村の活性化に向けた
国の取り組みや弊社の取り組みについてご紹介するとともに、
農林漁業における再生可能エネルギー活用のメリットについて解説致します。

農林漁業従事者、関連団体・生産法人ならびに自治体関係者の皆様

■開催概要
日時・場所:
 秋田会場  2019年11月22日(金) 14:00~17:00・秋田県社会福祉会館
 鳥取会場  2019年11月25日(月) 14:00~17:00・米子コンベンションセンター
 鹿児島会場 2019年11月26日(火) 14:00~17:00・天文館ビジョンホール
 三重会場  2019年11月27日(水) 14:00~17:00・三重総合文化センター
 福井会場  2019年11月28日(木) 14:00~17:00・福井県国際交流会館

参加対象: 農山漁村に再生可能エネルギーを活かしたいとお考えの方
      (市町村、農林漁業団体、生産法人、水利組合等問いません)
参加費 : 無料
定 員 : 各回50名
主 催 : 株式会社日本能率協会コンサルティング 


■お申込み方法:
以下URLにて会場名を選択の上、お申込みください。
https://eipo.jp/energy_jmac_event/seminars/view/29476

クラレ 「G20イノベーション展」に生分解性ガスバリア素材を出展 日刊ケミカルニュース 同製品はバイオマス由来の生分解性ガスバリア素材で、優れたガスバリア性による食品の品質保持や賞味期限の延長、カーボンニュートラルによりCO2削減に

クラレ 「G20イノベーション展」に生分解性ガスバリア素材を出展
同製品はバイオマス由来の生分解性ガスバリア素材で、優れたガスバリア性による食品の品質保持や賞味期限の延長、カーボンニュートラルによりCO2削減に 

次世代のエネルギーシステムはこうなる」エネルギーのトリプル・トランスフォーメーション【JPIセミナー6月 ... PR TIMES (プレスリリース) バイオマス起点の気体燃料システム、3.データ活用による産業スコープ拡大、のエネルギー転換が必要である。この転換はレジリエンスが課題の地方から始まり、 ...

次世代のエネルギーシステムはこうなる」エネルギーのトリプル・トランスフォーメーション【JPIセミナー6月 ...
バイオマス起点の気体燃料システム、3.データ活用による産業スコープ拡大、のエネルギー転換が必要である。この転換はレジリエンスが課題の地方から始まり、 ...

SDGs』『パリ協定』『G20』・・今後の環境政策の具体的な展開を記した『計画書』の“ツボ”を押さえる(6月17日開催)

セミナー概要】

3時間で解読する環境基本計画

◇環境基本計画の位置づけ

◇第4次環境基本計画期間の振り返り

◇第5次環境基本計画のポイント
・経済・社会背景と基本的な方向性
・6つの『重点政策』解説
・重点戦略をさせる政策と計画

◇今後起こりうるビジネス機会の展望

■詳細URL:

http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_225681_--_2145_--_2

■日時:2019年6月17日(月)13:00~16:00

2019年6月開催イベント

  • イベント名  第66回理研イブニングセミナー  スパコンが拓く!未来創薬外部リンク 新しいウィンドウで開きます
  • 開催日時   6月5日(水)17:30~18:30
  • 開催場所    【兵庫】健康“生き活き”羅針盤リサーチコンプレックス「iKAfE (あいかふぇ)」
              (神戸市中央区雲井通5-3-1 サンパル7F)
  • 主催     理研 イノベーション事業本部 企業共創部
           理研 健康生き活き羅針盤リサーチコンプレックス推進プログラム
  • イベント名   診療報酬改定の方向性から探るオンライン診療の今後外部リンク 新しいウィンドウで開きますNEW!
  • 開催日時   6月7日(金)14:00~15:00
  • 開催場所    【兵庫】健康“生き活き”羅針盤リサーチコンプレックス「iKAfE (あいかふぇ)」
              (神戸市中央区雲井通5-3-1 サンパル7F)
  • 主催     理研 健康生き活き羅針盤リサーチコンプレックス
  • イベント名  第9回関西バイオ医療研究会外部リンク 新しいウィンドウで開きます
  • 開催日時   6月21日(金)13:00~17:40(交流会 17:45~19:00)
  • 開催場所    【大阪】産総研関西センター C-4棟 2階 大会議室
              (大阪府池田市緑丘1-8-31)
  • 主催     産総研関西センター
  • イベント名     ヘルスケアビジネスイノベーションフォーラム外部リンク 新しいウィンドウで開きますNEW!
  • 開催日時   6月25日(火)14:00~17:00
  • 開催場所    【大阪】大阪イノベーションハブ
              (大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 7階)
  • 主催     高石市健幸のまちづくり協議会、大阪健康寿命延伸産業創出プラットフォーム(OKJP)
  • イベント名  第20回 関西ライフサイエンスリーディングサイエンティストセミナー外部リンク 新しいウィンドウで開きます
  • 開催日時   6月25日(火)15:00~17:00(交流会 17:00~18:00)
  • 開催場所    【大阪】グランフロント大阪 タワーC 8階 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム (C05)
              (大阪府大阪市北区大深町3−1)
  • 主催     NPO法人 近畿バイオインダストリー振興会議・公益財団法人 都市活力研究所
  • イベント名     第21回しが医工連携ものづくりネットワーク会議外部リンク 新しいウィンドウで開きますNEW!
  • 開催日時   6月28日(金)14:00~17:00(交流会 17:15~ )
  • 開催場所    【滋賀】コラボしが21 3階大会議室
              (滋賀県大津市打出浜2番1号)
  • 主催     公益財団法人滋賀県産業支援プラザ、滋賀県

2019防災産業展 in 東京

日 時:2019年6月5日(水)~6月7日(金)10:00~17:00
    会 場:東京ビッグサイト 青海展示棟
        ※最寄駅:りんかい線「東京テレポート駅」出てすぐ
  入場料:¥1,000(※招待券持参者・事前登録者・中学生以下は無料)
    公式WEBサイト:https://biz.nikkan.co.jp/eve/bousai/
        同時開催:スマートファクトリーJapan2019
◆◇◆来場事前登録はこちら◆◇◆ 
URL:  https://www.event-navigator.jp/smart2019/regist/
---------------------------------------------------------------
◆最新の防災技術・製品を展示
地震、火災・防火、津波・水害等の社会インフラに関する技術や製品から、
帰宅困難者対策(仮設テント、簡易トイレ、非常食)等の住生活に関するもの、
更には、ドローン活用サービスや発電・蓄電システム等、新たな分野もむかえ、
防災・減災に関する技術製品を幅広く展示公開いたします。
◆◇◆出展者情報はこちら◆◇◆
URL: http://biz.nikkan.co.jp/eve/bousai/index.html
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
◆最新の製品・技術がわかる講演会、セミナーを連日開催!! 
防災・減災の最新の取組状況をはじめ、
各出展企業の最新技術を連日にわたり紹介します。
詳細・聴講登録はこちら ⇒ https://www.event-navigator.jp/smart2019/regist/
※すべて聴講無料
※事前登録者優先(空席があれば当日受付も可)

イベント概要:SDGs未来会議

 開催日程:2019年6月13日~15日
 会場:グランフロント大阪
 参加:無料(事前登録制・先着順)
 内容:
 ・SDGsに関する講演・セミナー
 ・一般の方・家族向けのSDGs啓発イベント
 主催:宣伝会議 後援:外務省 
 協力:事業構想大学院大学・日本ビジネス出版
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_224662_--_4852_--_2
======================

各セミナーの詳細・お申し込みは下記のURLをご覧ください。

環境ビジネスに関わる皆様に、特にお勧めのセミナーは、下記になります。
それぞれのURLより、お申し込みください。

*環境省事務次官・森本 英香氏 「日本から世界に発信するSDGs」
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_224662_--_4852_--_3

*東京工業大学 特命教授・名誉教授 柏木 孝夫 氏
「気候変動・エネルギーから考えるSDGs」
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_224662_--_4852_--_4

*パネルディスカッション
官民連携で進む「持続可能なまちづくり」
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_224662_--_4852_--_5

*RE100・脱炭素を支援するグローバル企業のSDGs実践
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_224662_--_4852_--_6

*SDG7の実現に再エネ版サブスクリプションモデルを
http://mail.kankyo-business.jp/?4_--_224662_--_4852_--_7

2019年度 FIT入札(バイオマス発電)に関する説明会について

2019年度 FIT入札(バイオマス発電)に関する説明会について
 https://nyusatsu.teitanso.or.jp/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
一般社団法人低炭素投資促進機構(GIO)は、2019年度に実施する出力 10,000kW 
以上の一般木材等バイオマス及びバイオマス液体燃料によるバイオマス発電設備
を対象とした入札に関する説明会を以下のとおり開催いたします。
(東京会場のみの開催となります。)

・日時:2019年5月31日(金)
    13:30~15:30 (受付開始 13:00~)
・場所:経済産業省別館 3 階
    312 共用会議室
・住所:東京都千代田区霞が関1-3-1 

申込方法等の詳細は、以下のホームページをご確認ください。

■入札に関するホームページ
 https://nyusatsu.teitanso.or.jp/
 説明会については、こちらの「2019年5月10日」のお知らせをご確認ください。

電力システム改革の鍵を握る『ΔkW価値』とは?

講座概要】

新たな政策・技術・市場をゼロから学ぶ 電力ビジネス『需給調整市場編』


◇需給調整市場の基本と今後を学ぶ
・電力システム改革の目玉「容量市場」と「需給調整市場」
・なぜ需給調整市場が必要なのか
・kW価値・kWh価値・ΔkW価値とは?
・調整力公募との関係性について
・現在議論されている商品設計とその特徴
・再生可能エネルギーとの相関は?
・海外事例(フランス)
・DR(ディマンドリスポンス)の役割
・今後の時間軸と市場の方向性

■詳細URL:https://www.kankyo-business.jp/event/detail.php?id=368

■日時:2019年5月31日(金)13:00~16:00

2019年度「協力準備調査(PPPインフラ事業)」の公示を開始

1. 2019年度「協力準備調査(PPPインフラ事業)」の公示を開始しました

http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M992895&c=5302&d=7718

-----------------------------------------------------------------------------------------
2.2019年度第一回「中小企業・SDGsビジネス支援事業」の公示を開始しました

http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M992896&c=5302&d=7718

-----------------------------------------------------------------------------------------
3.【資料・動画】「中小企業・SDGsビジネス支援事」業募集要項・制度説明会の
資料と動画を公開しました

■資料
http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M992897&c=5302&d=7718
■動画
http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M992898&c=5302&d=7718

-----------------------------------------------------------------------------------------
4. 【広報誌】JICA Brazil Business Communication-ブラジルの第一線で活躍する
ビジネスパーソンの皆様へ-(第3号)

http://a05.hm-f.jp/cc.php?t=M992899&c=5302&d=7718

環境ビジネスフォーラム 2019 Spring『再生可能エネルギー活用』と『企業の価値』

 
環境ビジネスフォーラム 2019 Spring『再生可能エネルギー活用』と『企業の価値』
   
 
環境ビジネスフォーラム 2019 Spring『再生可能エネルギー活用』と『企業の価値』
日程 : 2019年 5月 17日(金)
時間 : 10:00~ (受付 9:30~)
場所 : ベルサール半蔵門
  東京都千代田区麹町1-6-4
       住友不動産半蔵門駅前ビル2F ベルサール半蔵門
【最寄り駅】
「半蔵門駅」3番出口直結(半蔵門線)
費用 : 無料
定員 : 300名
主催 : 株式会社日本ビジネス出版 環境ビジネス編集企画部
《詳細情報・申し込みはこちら》
>詳細
>お申込み